鍼灸治療



鍼灸治療

鍼灸治療は自費治療が安心なわけ

自費治療もおすすめ

当院では、「鍼灸治療を保険適用できる認定」を受けております。

しかし中には、医師の同意書があったとしても、健康保険者(例:○○健康保険組合)の中には、鍼灸治療の保険取扱いを拒否する保険者が多く、戸惑う方も多く、自費による鍼灸治療をお勧めします。

ただし健康保険者の承諾がある場合は、健康保険を使用できます。

健康保険を使用した、鍼灸治療までの流れ

鍼灸を保険適用で治療するには、医師(かかりつけ医、または当院からの紹介も可)の同意書が必要です。

  1. 1 同意書(未記入)を当院で受け取る。
  2. 2 医師(かかりつけ医、または当院からの紹介も可)に同意書(未記入)を渡し、記入していただく。
  3. 3 同意書と印鑑(シャチハタ不可)をお持ちください。

鍼灸治療で健康保険を使用できる疾患・症状

五十肩

五十肩

「肩が痛い」・「腕が上がらない」といった50代の人特有の疾患

腰痛症

腰痛症

腰を動かしたときの痛み・安静時の痛みなどの症状

頸椎捻挫後遺症

頸椎捻挫後遺症(ムチウチ)

交通事故・スポーツなどで首が不意に衝撃を受け、引き起こされる症状

頸腕症候群

頸腕症候群

首から肩・腕・背部などにかけての痛み、異常感覚(しびれ等)を訴える全ての症状

各神経痛

各神経痛

末梢神経にそって発作的に痛む症状

その他

その他

慢性病であり医師による適当な治療手段のないもの

「怪我」であれば接骨治療で健康保険が使えます。

健康保険を使える症例と使えない症例(自費治療)はこちら
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